『君に恋をするなんて、ありえないはずだった』の宝島社単行本/このラノ編集部ツイート

君に恋をするなんて、ありえないはずだった (宝島社文庫)

君に恋をするなんて、ありえないはずだった (宝島社文庫)

 

 

 

 

 

 とまぁ、編集部のツイートをまとめてみたわけですが、確実にうちのサイトも読まれていそうだなぁと。そして最後には開き直っておりますよ。むしろ、それを帯に書いておけよ、と思うんですが。そしたら大絶賛してやってたよ!

編集者テメェ! って言っている読者に作者を信じろ、ってポカーンなのですが。

ネット小説じゃん。もう書きあがっているじゃん。単行本用に加筆修正するとしても、作者が遅筆で続刊の発売日が示せないとしても「つづく」とだけ入れればい~じゃん! それだけで安心して読者は待てるんだよ! ないから怒ってるんだよ!

売り方が全部入っているように見せかけて、実際には物語の半分しかないから怒ってるんだよ! 加筆修正して、途中でぶった切られるなんて予想するかー。

 

それでまぁ、結局ネット小説のをPDF化して、電子書籍としてネットで読んだのですが。

ncode.syosetu.com

こちらで最初から最後まで読めますんで、先が気になる方はこちらを読むのもいいと思います。僕はこちらを読んで、色々と留飲を下げました。

 

 

※5/14 追記

 ということです。

あと、ブログの方で

このラノ文庫編集部ブログ:『君に恋をするなんて、ありえないはずだった』3刷決定!&続巻情報

で、レイニー止めについても一言書いている。エロマンガ先生のアニメといい、このブログといい、なんだ今さらながらにマリみてレイニー止めなのか。

とりあえず、7月を楽しみにしておこう。すぐ出なかったってことは、何かしらの加筆修正が加わっているということだし、何か違うのだろう。