インテリぶる推理少女とハメたいせんせい

インテリぶる推理少女とハメたいせんせい In terrible silly show, Jawed at hermitlike SENSEI (HJ文庫)

インテリぶる推理少女とハメたいせんせい In terrible silly show, Jawed at hermitlike SENSEI (HJ文庫)

開幕3秒の極楽浄土 ここから何処まで減らされるのか?
すみません、僕には25ページまで読むのが限界でした。
 
帯もそうだし、タイトルもそうなんだから、手を出した僕が悪いのだと思います。ごめんなさい。
文章が超絶読みにくかったり、無駄に長かったり、不快だったり、理解不能だったりしたのは全部僕が悪いのであって、この本は最初からそのことを提示していました。
うん、HJ文庫の本は金輪際買わないぞ。
 
読破していないので、面白い面白くないは言えません。
確かなのは、僕には読むに堪えない本だったということ。
 
そうですよね。ラノベのミステリーにはこういう一風変わった本が出てきますよね。
富士見ミステリー文庫で嫌というほど経験したはずなのに、最近の良作揃いに忘れてしまっていました。
 
読破していないのにレビューまがいのものを載せるのはどうかと思いますが、どうかまだ購入していない人が立ち読みをして中身を知ってから購入をするか決めてほしい、と思います。
僕には無理でした。