M@STER FONTS - POP

えこPのM@STER FONTSを用いたM@STER FONTS - POP第19弾。リスペクトした動画は最近削除されてしまったディープPのアイドルマスター TOUGH BOY(北斗の拳)たっぽいオールスターです。
おそらくアイドル紹介と20選での上位とテレビアニメ化?決定と他色々が重なっての削除なんでしょうね。個人的にはアイドル紹介でやりすぎたからじゃないかなぁと思いますけど、実際のところどうなんでしょうか。まぁ全ての始まりはディープPの動画からだとは思いますが。
削除されたことはとても哀しいですが、動画が削除されてもコメントはまだ残っているわけで、それを読むだけで動画が頭に浮かんできて楽しい気分になります。削除された動画でもコメントは楽しめるので、一度ご覧ください、というわけで今回のPOPです。
なぜかフォントは千早です。ここは春香か美希なんでしょうけれど、あれ? コメントはまさにその動画から拝借してきてPOP用に言葉を変えたものです。今回もやっぱり技術的な進化はなし。一応色々と本やネットを読んだりして勉強しているんですけど。
 
iM@S KAKU-tail Party 3の方ですが反省室多すぎ。これはもうビッグサイズで反省室を作るか? 頭の中では閉鎖病棟という言葉が浮かびまくっております。さすがに150人もいると紳士が多くなるということでしょうか。残り75人のうち、何人行くことになるのやら。
ガチも笑える動画も多かったですけど、Shiny REDでの総合一番はやっぱりmoguPですね。そば、は本当によかった。本気でCDを買うかどうか迷っています。単品希望。
2nd nightではガチでは森江春策P (亜美真美 魚)、ネタではcocoonP (伊織 涼)でしょうか。森江春策P のは2分という短い尺では表現し切れていませんが、発想と方向性が他とは一線違っていて、それが実によかったです。150人も参加する以上、いかにアピールするかが難しいですし、その意味では森江春策Pの作品はすごかった。それはcocoonPも同様で、紳士なんですけど、その度合いが飛びぬけていたというか無駄にシンクロとか再現にまで趣向を凝らしている辺り、Pの本気度合いがよくわかります。
3rd nightはどん底P (やよい 向日葵)と池上Pの二人がすごかった。特にどん底Pの表現は駆け足感があったものの訴えかけるものがありました。それは池上Pも同じなんですけれど、こちらはむしろ駆け足で駆け抜けたというべきで、ネタとしてはかなり高位だと思います。
 
土日は、週刊アイドルマスターランキング サマーフェスティバルや逆転裁判春香にロックフェスティバルと見応えある動画が大量にあってまだ全部追いついていません。仕事さえなければ……。