『まんがタイムきらら』

 大本の雑誌というわけで、ドージンワークや1年777組、ねこきっさ三者三葉など、古くからある作品もあるんですけれどあえていち押しするほどの作品は少ないような気がする。というのも、途中から読んでもキャラクターがわかり、話として面白いものがない。その中でよかったのが以下です。

 日本人より日本人らしい外国人の女の子のお話。12月号ではコタツのお話なんですけど、地味に面白い。