尻に火がつく

 諸事情でついに尻に火がつきました。今までのんびりとしていましたが、ちょっと執筆を再開して腕を上げ、応募態勢に入らないとまずい。そんな状況です。
 小説を書くためだけのノートパソコンとか欲しいですけど、現状それも難しそうで、ううっと悩みつつ、今までどおりデスクトップで小説を書いています。
 どうも、デスクトップだと書きにくいんですよねぇ。誘惑も多いし。
 
 百合な小説を書いている僕ですので、色々と百合について語られているのは見ています。
 少女性とか、色々と言われていますが、まぁ僕は語るつもりもなく、肯定も否定もしない状態です。
 僕としては、変な百合が増えなければいいと思うだけです。
 乙女ケーキみたいな百合なら大歓迎ですが。評判になっているので買ってみたらなかなか面白かったです。
 もう少し早ければ、上半期自分ランキングに入っていたんですけれど、下半期に入っちゃいました。
 
 いい百合を得ましたし、尻に火がついたし、重い腰を上げるにはいい頃でしょう。
 いい加減、Twinも仕上げないといけませんし。