更新するときは

 異常に日記を書く高坂です。
 今日は、痴漢男の漫画版を読んでました。電車男のパクリかなぁ、と書籍が発売されたとき華麗にスルーしていましたけど、予想以上に面白かったです。
 電車男のときもそうでしたけど、この辺りって、2.5次元くらいの現実と創作が入り混じったお話だなぁと思いました。報告の内容自体は現実なんですけど、報告者の主観が入っているので、完全な現実ではなく創作になる。
 だからこそ話がドラマチックになる。
 またそれを集団が加わることにより、創作性が高まるんでしょうね。
 
 なんにしろ、おもしろければそれでいいって思います。
 これが2年前なんですよね。時の流れは速いなぁ。僕にはこんなドラマチックな話はねぇや。
 
 漫画は現在進行形で連載中みたいだし、最后間で読む予定。
 ロリが色々な意味でいい味出してる。現実は多彩なルートがあるなぁ。